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サマーヌード最終話あらすじ [サマーヌード]

雨のなか、朝日(山下智久)に抱きしめられた夏希(香里奈)は、
複雑な表情を見せ、ゴメン、とつぶやいた。
好きになった人が、また自分の前からいなくなるようで怖いのだと言う。
そんな夏希に朝日は、不安な気持ちがなくなるまで待っているから、
と微笑んでみせる。

クリスマスが近づいた頃、夏希はついに料理長を任されることになった。
一方の朝日も、カメラマンとしての評価を高めていた。

年が明けた早春、街中で女性モデルの撮影をしている朝日を
夏希が目撃する。
しかし、撮影に集中する朝日は夏希には気づかない。
夏希は朝日に電話をしようと思うが思いとどまる。
と、電話が鳴った。相手は波奈江(戸田恵梨香)で、
夏希に相談があると言う。
同じ頃、朝日には光(窪田正孝)から連絡が入った。

やがて夏が来て、夏希は「青山」にやってくる。
そこには、波奈江、孝至(勝地涼)、勢津子(板谷由夏)ら
懐かしい顔があった。
その後、閉店後の「港区」で夏希が賢二(高橋克典)と話していると、
賢二に朝日から連絡が入る。
これから朝日が来るから鍵を開けてやってくれ、
と夏希に頼むと賢二は出ていった。

長い時間が過ぎたように感じた頃、朝日が店に入ってきた。
久しぶりに再会したふたりは…。



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