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ラストシンデレラ第8話15分拡大スペシャル [ラストシンデレラ]

5月30日のラストシンデレラは人気に応えて15分拡大。

23時05分まで放送しますので22時50分になったからと

テレビから離れると損しますよ。


 桜(篠原涼子)は、元恋人のかすみが現れたことで動揺する
凛太郎(藤木直人)を意外に思う。

 そんな夜、「SOBAR」にいた桜と美樹(大塚寧々)は、
健一(橋本さとし)から凛太郎とかすみの過去の話を聞いていた。
するとそこへ、志麻(飯島直子)がやってくる。
志麻に気づいた美樹は、席を立ってしまう。

 凛太郎の自宅で過ごしていたかすみは、
仕事から戻った凛太郎を妻のように迎え入れる。
別の男性と結婚したものの凛太郎が忘れられなかった、と
明かしたかすみは、凛太郎の背中を抱きしめ…。

 翌日、広斗(三浦春馬)が客として「HAPPY-GO-LUCKY」にやってくる。
桜がカットを担当し楽しげにやりとりをするふたり。
一方、凛太郎は集中力を欠き、スタッフからも不審がられる。

 同じ頃、公平(遠藤章造)と会った志麻は、美樹が未だ自宅に
戻ってないことを知り責任を痛感する。
そんな公平は腹部に違和感を覚え…。

 カットを終えた広斗は、千代子(菜々緒)に就職活動用の服を
選んでもらっていた。
そんななか千代子は、かすみが現れて以降、凛太郎の様子が
おかしいのだと言い、自分と凛太郎の邪魔をしたら許さない、
と怒りをあらわにする。

 別の日、「HAPPY-GO-LUCKY」に差し入れを届けに来たかすみが
店の外階段を降りていると、かすみを突き落とすかのように
背後からスッと手が伸びる。そこに居合わせた桜は…。

▼ラストシンデレラ主題歌▼




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ガリレオスピンオフドラマ内海薫最後の事件愚弄ぶ [ガリレオXX]

タイトル:『土曜プレミアム ガリレオXX (ダブルエックス)
     内海薫最後の事件 愚弄ぶ(もてあそぶ)』 
放送日 :6月22日(土)午後9時~11時10分
出演者 :柴咲コウ、ユースケ・サンタマリア、柳楽優弥
     /福山雅治、吉高由里子、北村一輝、品川祐(品川庄司)ほか

柴咲コウさんを主演に迎えた『ガリレオ』のスピンオフドラマの放送が決定!
6月22日(土)放送のフジテレビ系土曜プレミアム『ガリレオXX(ダブルエックス)内海薫最後の事件 愚弄ぶ(もてあそぶ)』(午後9時放送)で柴咲さん演じる女刑事・内海薫が難事件に挑みます!

女優、そして歌手として『ガリレオ』の主題歌「恋の魔力」を担当、さらには今月末から全国ツアーが始まるなど大忙しの柴咲コウさんですが、そんな中、一夜限りで“内海薫”が帰ってくることになりました!

今回のスピンオフドラマは、完全オリジナル作品。現在放送中の『ガリレオ』第1話で、内海薫はオクラホマへ研修にいくため、新人刑事の岸谷美砂(吉高由里子)を湯川学(福山雅治)に紹介し旅立ちましたが、今回のスピンオフでは、その研修に行く直前に内海が捜査したある難事件が描かれています。

貝塚北署に勤務する内海薫(柴咲コウ)は30歳を過ぎ、警察署という男社会の中で居場所を見つけられず、しまいには上司からは米・オクラホマで一年間研修を勧められるなど、人生の岐路に立たされていました。

そんな時、薫は長野県警から指名手配されていた上念研一(ユースケ・サンタマリア)の身柄を拘束します。
上念は、すでに亡くなっている老婆と一緒にいたのです。
その老婆の介護をしていた上念は、口論となった介護先の娘を殺害し老婆と東京に出てきたのです。

内海は、容疑者を自供させ警察官としての自信を取り戻そうとしていました。 しかし上念は、長野県警に移送された途端、今度は内海が取った調書とは全く異なることを言いだし、容疑を完全否定したのです。

誤認逮捕ではないかと疑われた内海は、長野で県警の当摩健斗(柳楽優弥)とともに再捜査を開始します。すると今度は、甲本という記者から長野県警に「無実の記者を自殺に追い込んだ不正警察官がいる」との怪文書が出回っていることを知らされます。
しかもその自殺した記者は上念が殺害したとされる老婆の娘の父親でした。
2つの事件に何か関係はあるのでしょうか?内海の最後の戦いが始まります。



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家族ゲーム第7話あらすじ [家族ゲーム]

5月29日の放送は15拡大放送です。
23時9分まで沼田家が崩壊する様を見れますよ。


吉本(櫻井翔)は、慎一(神木隆之介)からの激しい反撃をかわし、
何とか家庭教師解雇の危機を逃れた。
対して慎一の代償は大きく、完全に家族から孤立してしまう。

結果、慎一は同じ境遇の真希(忽那汐里)へとどんどん傾倒し、
逆に恋人の飛鳥(北原里英)への態度は冷たくなった。
飛鳥の手に吉本から渡された万引きの証拠写真があることも知らずに…。
そんな独りよがりな慎一に、吉本は
「君にはもっと試練を与えてあげないとな」と言い放つ。

 ある日、慎一が真希と映画館でデートをしていると、突然、吉本が現れた。
吉本は、真希に一茂(板尾創路)が会いたがっていると伝える。
「今更、会えるわけない!」と慎一が拒否するのも聞かず、
吉本は「夫婦の仲を悪くした責任があるだろ」と真希を追いつめる。

 一方、佳代子(鈴木保奈美)は株で失敗した自分が情けなく、
「自分を変えたい」と願うようになっていた。
友達も増え、みるみる変わっていく茂之(浦上晟周)の姿を見て、
その想いは募るばかりだった。

しかし、あろうことか佳代子は再び株で大損をしてしまう。
それも今回は1000万円を超える莫大な損失…。
吉本は佳代子に実家に頼るしかないとアドバイスするが、
佳代子は「できない」と断る。
実は、佳代子は一茂のことが原因で実家から縁を切られていたのだ。
しかし、背に腹は変えられず、思い切って父を訪ねる佳代子だったが、
冷たく断られてしまう。途方に暮れる佳代子がとった行動とは…?



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ラストシンデレラ第7話あらすじ [ラストシンデレラ]

桜(篠原涼子)は、広斗(三浦春馬)から、ある衝撃の告白を受ける。
一方の凛太郎は、千代子(菜々緒)から、自分では
恋愛対象にはならないのかと迫られていた。

それぞれの恋の悩みを抱えた桜と凛太郎(藤木直人)。
美容室のスタッフルームで話をするうち、思わずキスを…。

同じ頃、美樹(大塚寧々)は、
公平(遠藤章造)ら家族にパートが決まったと報告。
しかし、ホストの将臣(山本裕典)の下で働くとはいえず、
不動産会社の事務職だとウソをつく。
勤務日初日、将臣の自宅マンションを訪ねた美樹は、
将臣が持っている株式の値動きをパソコン上で
見守っていてくれ、と頼まれる。

別の日、桜、志麻(飯島直子)、美樹はホテルで女子会を楽しんでいた。
そこで美樹は、仕事が決まったことを報告し、ふたりはそれを祝福。
すると、美樹は、実はこれまで自立している桜と志麻を
うらやんでいたのだ、と告白した。
やがて、女子会も終わり3人が帰ろうとしたとき、
ひとりの男性が志麻に声をかけた。
男性は、志麻の元夫(前川泰之)だった。

そんなある日、桜が部屋で過ごしていると、
公平から美樹が買い物に出たきり戻らないと連絡が入った。
心配になった桜は、心当たりを探すが美樹の消息は知れず…。



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家族ゲームだい6話あらすじ [家族ゲーム]

吉本荒野(櫻井翔)の暗躍のおかげで、茂之(浦上晟周)は

親友・園田との関係を取り戻し、学校でのイジメからも

解放されようとしていた。

逆に慎一(神木隆之介)はすべての歯車が狂い始め、

精神的にも追い詰められていた。

その日、沼田家は昼間から怒号が飛び交った。

一茂(板尾創路)が最近成績の芳しくない慎一に対し、

吉本を家庭教師につけると決めたからだ。

激しく抵抗する慎一だったが、吉本は万引きの写真や

カッターナイフをチラつかせ、なかば強引に承諾させる。

しかも、2人を勉強に専念させる為に、

夏休みの間、沼田家に住み込むと提案。

さすがの一茂も躊躇するが、意外や佳代子(鈴木保奈美)が

賛成に回り、あれよあれよと同居が決定する。

翌日から吉本は朝晩ところかまわず慎一に付きまとい始める。

慎一は立花真希(忽那汐里)へも簡単に連絡が取れない状況に陥り、

イライラが募った挙句に「もう自分に構うな!」とキレる。

すると吉本はあっさりと引き下がった。

お互いのすべてを知り共感を得た慎一と真希は、

本格的に吉本を追い落とす作戦に着手する。

まずは一緒に本物の吉本荒野(忍成修吾)を訪ね、

嫌がる母親から"吉本の過去"を知る人物の情報を得る。

一方で、一転して慎一を無視し始めた吉本は、別の対抗措置を開始。

二人の静かな攻防戦が続くが……ついに慎一は吉本の決定的な

弱みとなる証拠を手に入れることに成功し、家族会議を開くことにした。

果たして吉本の運命は−−−


▼神木隆之介の最新作▼



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ガリレオ第6話密室る [ガリレオ]


帝都大学物理学科准教授・湯川学(福山雅治)のもとを訪れた
貝塚北署の岸谷美砂(吉高由里子)は、山歩きのイベントで
起きた殺人事件への捜査協力を依頼する。

事件当日、岸谷は、某有名企業の主任研究者・野木祐子(夏川結衣)が
主催する山歩きのイベントに参加していた。
死亡したのは、イベント参加者のひとりで、
祐子の同僚でもある篠田真希(遊井亮子)。

美砂に続いて宿泊先のペンションに到着した真希は、美砂や
ペンションのオーナー・藤村伸一(おかやまはじめ)に挨拶をすると、
疲れているからと言ってすぐに部屋にこもり、
夕食の時間になっても姿を現さなかった。

心配した祐子は、美砂とともにベランダ側に回って真希に声をかけた。
だが、窓は施錠されており、返事もなかった。
ところがその1時間ほど後、藤村は、真希がベランダから
出ていったらしいことに気付く。

渓流で真希の死体が発見されたのは、翌朝のことだった。
地元警察は、現場の状況から自殺だと判断していた。

だが美砂は、祐子に疑いの目を向けていた。
食事の後、最初に風呂に入ったのは祐子で、その間の20分間、
彼女は美砂たちの前からを消していたのだ。

実は美砂が祐子を疑ったのは、もうひとつ、
科学的なある理由があったからだった。
祐子の写真を見て「美人だ」と反応した湯川は、美砂の言う
「科学的な理由」に興味を抱き、事件があったペンションを訪れるが…。



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